「人に対してイラッとすること」は自分が普通に出来ていること=そこに才能があるのかもしれない。
この話を皮切りに「才能に気づく」というテーマの話が立て続けに入ってきた。それもたった1日の内にである。
Youtubeで見たから、同様の話題がオススメとして次々流れてきたわけではない。
それぞれ全く関係のないところからくるのだ。
本だったり、メルマガだったり、友人からの相談だったり。
こうも一気に押し寄せてくると「気づきのサイン」としか思えない。(シンクロってやつ?)
もはやサインというよりも、「気づけよ!!」とかなり強く送られたメッセージ。
まぁしかし・・・
自分の実力を客観的に判断するというのは、なかなか難しいものだ。
過小でも過大でもなく、冷静に評価するなんて(私には)至難の業としか思えない。
その答え合わせは結局外(他人)からの評価ということになる・・・ま、答え合わせは必要ないか。
あ、いや待て・・・徴候はあった。振り返ってみればいくつもあった。
色々なことで褒めてもらえたり、誘ってもらえたり。
その度に、それで有頂天になってちゃいけない、自分なんてたいしたことない、今の自分にはまだそんな力はないと、一歩を踏み出せなかった。
自信が無いから、怖いから。
その時はチャンスとさえ思っていなかった。
そう考えると、今までどれだけチャンスを逃してきたのだろう・・・(遠い目)
それでも今、気づきのサインが来るということは、何も諦めなくていいってこと?
というか、いつまでもグダグダ言ってないで「やれよ!」って話だよな。(汗)
と、受け取ったので、もうやりたいこと全部やっちゃう♪
でも焦らずじっくりと。
そう決めたあとは、絶妙なタイミングでスケジューリングできたり、しばらく静かだったオーブの乱舞があったり・・・
天縄文理論で言うところの「自然が許可」してくれているということだろうか。
能天気かもしれないけど、自信控えめなタイプとしては、こういう風に背中押してもらうのもあっていいと思うんだよね。